大崎ものづくりネットワーク振興会5周年記念事業

 7月14日(火)、大崎ものづくりネットワーク振興会の吉留一幸会長が町立図書館に100冊の本を寄贈しました。次代を担う子どもたちに、ものづくりへの興味や楽しみを持ってもらえるようにと、工作・食・リサイクルに関する本が中心となっており、夏休みの自由研究などへも活用できます。「この文庫が多くの子どもたちに利用されることを願います。そして、ものづくりに興味を持ってほしいです。」と話されました。大崎ものづくりネットワト ーク振興会は、地域経済と地域文化の発展による住民福祉祉の向の上に寄与することを目的に設立され、現在18社が会員ととしてし 活動しています。